小さなオーブン 大きなヨロコビ 'Le Petit Four-ル・プティ・フール-'

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2017.03.19 Sunday

高知への食旅4 Bar a boucherie 松原ミートでの夕食

高知での2晩目は楽しみにしていた松原ミートさんでの夕食。

東京から高知に移住されジビエ料理をはじめとする肉料理全般を得意とされています。
松原さんはフランス修行中にバスク地方、ピエール・オテイザさんにもいらした方。

な、なんとここでバスクと繋がるとは(嬉し涙)!
更にパリで働いていらしたレストランは6区の私の定宿と同じ建物という偶然まで!

バスクのご縁と絆は強しです。

 

さて、食事の前&ワインのチェイサーには当日ご参加下さった川添ヤギ牧場さんの山羊ミルク♪

これがまた新鮮でくせもなくさっぱりして美味しい〜。

メンバーの1人、ミルクが飲めないTさんもゴクゴクと。

 

その夜頂いたものはこちらです。

シャルキュトリ盛り合わせ(ブレザオラ、ブーダンノワール、イノシシのフロマージュドテットなど)

山地酪農牛のロースト


ヤギのメルゲーズソーセージ

豚肉(産地忘れました)と銀不老(高知特産の栄養価の高い豆)のカスレ

ピクルス。高知らしく四方竹や金柑も!



ナッツとチョコレートのタルト

高知新聞の記事に松原さんが高知に移住、開店するに至ったいきさつが詳しく出ています。

 

フランスと東京の色々なレストランで働かれ、オーナーシェフとして

ご活躍されていた松原さん。

今高知という生産者や農産物、牧場等と距離の近い場所に住まわれこれからきっと

今までにない美味しい料理とシャルキュトリを作り出される事でしょう。

 

また一つ高知に行く理由と楽しみが増えました!

Bar a Boucherie 松原ミート

https://www.facebook.com/Bar-%C3%A0-Boucherie-%E6%9D%BE%E5%8E%9F%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%88-207092465995366/

2017.02.19 Sunday

嬉しいニュース!パリのRestaurant KEIミシュラン2つ星の快挙

春風と共に嬉しいニュースが飛び込んできました!先ごろ発表された本家フランスの2017年版ミシュランガイドで、パリのRestaurant KEIが2つ星の快挙。

レストランのオープン直後から、フランスに行く度訪れています。
元々は、フランス料理の恩師である故中村徳宏先生が、開業準備中に一時帰国されていた小林圭シェフをご紹介くださったのがきっかけ。

一度目より二度目、二度目より三度目と、訪問の回を重ねる毎に感動が深まるレストラン。

早くも次回、今夏の訪問が楽しみでなりません。

嬉しいので、アップしそびれていた2016年夏に訪問した際のお料理を一挙公開します。



温かなサーヴィスと一人ランチを気遣って話しかけて下さるみなさま、供されるグラスワインも楽しみのひとつ!

2017.02.15 Wednesday

食文化サロン白金劉安にて美肌の午餐会

本日は、東京白金台に佇む食文化サロン白金劉安さんへ、美肌をテーマにした

素敵なランチ会兼薬膳のお勉強に。

ただの女子会のようですが、やはり美味しいものは食べてみないとね。

こちらは以前から行ってみたかったお店なので期待が膨らみます!

 

何度も伺っているSさんが、美肌コースを予約してくださいました。

まずは美肌と潤いのためのスープから。

(スープは8種類から選べます)

当然のことながら、厳選した材料をコトコト煮込んで作られただけに

すぅーーーっとしみ込む滋味深いお味。

空っぽ同然の胃に染み通ります。

全粒粉の自家製プラチナ餃子。

秘伝のタレが素晴らしくて、再現しなくては!!

そしてフカヒレの姿煮!

コラーゲンをしっかり補給です。

味付けが濃くないのも嬉しい。

杏仁を使った本物の杏仁豆腐。

さっぱりして甘味も上品。

喉を潤してくれるのでこの時期にぴったり。

プーアル茶は普段頂かないのですが、こちらは

金華プーアル茶という特別なお茶!

いわゆるかび臭さ?やクセはなくて

透明感のある良い香りでした!

茶器は縁起の良い馬の頭がついて可愛い。

 

食文化サロンと謳っていらっしゃるにふさわしく

期待を裏切らないメニューと内容でした。

またぜひ伺いたいと思います。

別の友人からもお話を聞いていたのでオーナーN様とも

素敵なご縁が繋がりました。

 

美味しく食べて健康に良いお料理を堪能!

私自身の料理へのヒントやインスピレーションも沢山頂きました〜。

ごちそうさまでした。

2016.12.27 Tuesday

クリスマスイブのディネ@ラ・マレ(学芸大学)

クリスマスイブの夜は、恒例となった友人達とのワインと食を楽しむ会。

今年でもう4年目となりました。

こんなお楽しみがあるから24日までのレッスンもしっかり頑張れます。

会場は昨年と同じく学芸大学の「ラ・マレ」さんで。

オーナーシェフの潮田さんはホテルオークラで腕をふるっていらした経歴で

フレンチ、洋食なんでも美味しいものをたっぷり出して下さいます。

おまけにお財布に優しいお値段!!

さっぱりとしたセロリとりんごのサラダ。

ベーコンとポーチドエッグのサラダ。

絶対に頼んでしまう洋食系メニューも勢揃いで。

岩中豚のグリル

この日のワインたち。

クリスマスらしくシャンパーニュに始まり、シャンパーニュに終るなんとも贅沢なラインナップ。

瓶もそうですが、コルクが並ぶ姿も素敵です。

ごちそうさまでした!

これで年末レッスンに向けて充電完了です♪

2016.10.29 Saturday

カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ

先週、鎌倉プチ散策に出かけた際に、カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュに行ってきました。
鎌倉に引っ越した友人が、行ってみたいカフェがある、と連れて行ってくれたところ、ラッキーにもお席あり。大変な人気カフェで名前は知っていたものの、鎌倉にある事を知らなかったわたし。

こじんまりしたお店ですが、店内の雰囲気や空気感がなんとも心地良い。

さらに、スタッフの方々のホスピタリティは5つ星クラスです。
コーヒーは沢山の種類から選べて、一杯分ずつ豆を挽いて淹れてくれます。わたしはケニア産を頼んでみました。柑橘系の酸味のある香りと程よい苦味が特徴的。初めての味わい、気に入りました!

たっぷり歩いた1日の締め括りのゆったりしたなんとも贅沢な時間。
こちら、朝早くから開いていて、朝ディモンシュして市場で新鮮野菜を買って〜何てことも可能!

早起きできれば、ですがいつかtryしてみたいですね。

2016.05.09 Monday

春のフレンチとワインを楽しむ会@レストラン・タニ開催しました

もたもたしているうちに、少し時間が経ってしまいましたが
先日外苑前の「レストラン・タニ」さんにて
「春のフレンチとワインを楽しむ会」を開催しました。

そもそものきっかけは、タニさんにご一緒したい、
連れて行って下さい、というお声が沢山あったこと。
それじゃあまとめて皆さんを一度お連れしましょう!ということで
せっかくならばと会を設定しました。

予想を上回る総勢28名での会。
それはもう熱気ムンムン!どのテーブルも食べる、飲む、おしゃべりするが
うまーく廻っていた様子(笑)でほっと一安心。
いつもながら慌ただしくしていたわたしはせっかくのワインボトル写真を
撮り忘れると言う失態はありましたが、料理写真だけは全て忘れずに撮りました。


ロゼ・シャンパーニュとともに頂いた豪華なアミューズ。
カリフラワーのムースにホタルイカ!
さっくさくのパイも。

前菜その(1)
ぜひに!とお願いしたフォアグラのクレーム・キャラメル。
フォアグラが苦手な方も気に入るはず!の素晴らしい一皿。
通常大人数の会ではお出ししないそうですが、
どうしても味わって頂きたくて、敢えてお願いしました。
(一番食べたかったのはわたし自身なのですが・・・笑)

前菜その(2)春のお楽しみ、白アスパラガス
とろけるソースとご一緒に♪


お魚料理は、ヒラメのポシェ、ソース・アメリケーヌ
クラシックかつスタンダードなお皿ですが
谷シェフにかかると深いのに軽やかな味わい!



お肉料理は、豚肉料理盛り合わせで。
これまた通常なかなかお目にかかれないけれど
レストランのみならずシャルキュトリでも修行経験のある
谷シェフならではの逸品と思い、リクエスト。
豪快と繊細を一皿に盛りつけて。
赤ワインは王道ブルゴーニュからVolnayと、
上品系ラングドック、入手困難なDomaine Mas Julien。


締めくくりは清見オレンジのテリーヌ、和三盆のグラス
ひんやりした柑橘で興奮冷めやらぬダイニングも少し落ち着いたでしょうか?
飲み足りない方々はこの後別途食後酒タイムへ。

ご参加下さった皆様、渾身のお料理を作って下さった谷シェフ、
てきぱきとサービスくださった森様、鈴木様、ありがとうございました。
次回はジビエの季節に濃厚で深みのある赤ワインとともに楽しめたら嬉しいです。

レストランタニ
http://www.restaurant-tani.com

 
2016.02.29 Monday

ディテールにこだわった極上フレンチ@レストランセン

2月後半は急なお誘いや予定変更などが相次ぎ、漢字一文字だと「慌」に尽きました。
でも時間をやりくりして出かけた会はどれも楽しくて、
新たなレシピのヒントもいただけたり、かなりリフレッシュできました。

さてある日のお出かけ。
料理家の友人からご紹介頂いたレストランセンは、靖国神社からほど近くこじんまりと寛げるステキなアドレス。
元同僚との食事会の幹事を仰せつかり、食いしん坊の仲間との集まりにピッタリ!とこちらに決定。

シェフのお料理へのこだわり、気遣いの数々には毎回ハッとさせられています。
さて今回は?

アミューズはエクレア。
ちょっと見にはピスタチオ?と思ってしまいそうですが?



なんとワカメとカニのエクレア。
中にはカニのムース。カジュアルに手で摘んで頂くのもステキ。
アミューズにインパクトがあると期待感が益々高まるのはご存知の通り。可愛い見た目も二重マルです。

ほうれん草のスープとトリュフジュースのフラン


鮮やかなスープの下には茶碗蒸しタイプのフランが隠れています。

金目鯛のポワレ、帆立貝を詰めた花ズッキーニ

鯛とズッキーニ、どちらも主役の美味しさ!そして両方大好き!

牛フィレ肉とフォアグラのパリパリ焼き、マディラ酒のソース

いかにもフレンチらしいメインの一皿ですが、お肉の厚みは4cmはあろうかというもの、
フォアグラが付いてソースもしっかり、なのに軽やか。

こんなお料理に出会う度、フレンチの師匠N先生がおっしゃった言葉を思い出します。
「きちんと作った本物のフランス料理はくどくなくて美味しいんだ。」
うん、まさにその通り。

フレンチは重い、こってり、と思いがちですが今やバターやクリームをたっぷり使うほうが
珍しいかもしれません。
フレンチならではのテクニックや素材感を引き出す工夫x旬の美味しい食材、
そしてここまで手をかけているんだ!と感動するお料理を頂けるのは
フレンチが一番かも・・・。
と、フレンチ贔屓の私は思います。
だからこそ自分で作る料理もフレンチにこだわりたい。

別腹デザートはパリパリのチョコレートドームの中に
マロンクリーム、栗とアイスクリーム。
コーヒーとともに出されたアーモンド砂糖掛けは皆「あとひき豆」のように
手が止まらずでした。

久しぶりに会う友人達との語らいやお料理の新たな発見、
様々なヒントも頂き、とにかく楽しい夜となりました。
そうそう、ワインは種類はそんなに多くありませんが、手頃で美味しいボトルが揃っています。
3−4人だったらぜひボトルでのオーダーをオススメします!
さて、次はいつかしら。

レストランセン
定休日(月)以外は、ランチも営業という嬉しいお店です。
http://sen-tokyo.com/
2016.02.20 Saturday

丸の内バルザックで立春新年会

今さら新年会?!と言うタイトルで失礼します。
新年と言っても一年の始まりは定義によって様々。。。
1月1日は既にずいぶん前のことですが、気学など東洋の暦では2月3日の立春から
一年が始まるとされています。
ちなみに西洋占星術では、春分の日が一年の始まりなのですね。
今回は立春直前の新年会でした。

うかがったお店は、丸の内のメゾン・バルザック(2階)です。
ボルドーの2つ星レストランなどで修行された佐野シェフは
フランス郷土料理もお得意!
今回はワガママ言ってコースに地方色のある一皿を組み込んでいただきました。


新玉ねぎのブランマンジェ、凍み大根ととんぶり添え
フレッシュトマトのクーリ
トマトの爽やかな酸味と新玉ねぎの甘味が食欲up!
ボランジェが進みます〜。

大好きなパテ・アン・クルートはフォアグラ入り。
レストランで頂きたい料理の筆頭のひとつ。
奥に見える豪快なサラダにも注目!!
ただのサラダではありません〜。
なんと、イカニンジン、根セロリ、葉野菜。
もりもり食べてしまいます。


本日の郷土料理は、リヨンのクネル。
魚介のふわふわつみれのなかにはオマール海老が隠れています。
ソースはアメリケーヌ。


メイン登場!

ガルニチュールはアリゴ!!
シェフ自らテーブル横で練り練りびよーーんと伸ばして下さいました。
アリゴはオーヴェルニュ地方のチーズ料理。
じゃがいもとカンタルチーズを混ぜたもの。


レストランでの一皿はこんな感じに〜。
仔羊はロゼ色に焼かれてジュとともに。
そしてこの日のCoup de Coeur(お気に入り!)は、(恐らく
4名全員一致で)さりげなく添えられた「山菜あさつきのソテー」
さっとゆでて酢みそ和えにでもしましょうか、とやりがちなものが焼いてある!
全く自分では思いつかないものでした。
全員でううーーんとうなり味わい、早速明日自宅で作っちゃおう、と。
こんな事があるからやはりレストラン大好き!!

いちごのデセール。
フレッシュクリーム、アイスクリーム、いちごのスライスに
ドライいちごにメレンゲ、そしてソース。
とても上品にまとまって締めくくりにピッタリでした。


ワインはボーヌプルミエ・クリュ"Les Avaux"
ヴィンテージはたしか1999年。
想像よりも若々しさの残るしっかりとした味わいで
この日の気分にぴったりと寄り添ってくれました。

メゾン・バルザックの1階はカジュアルなビストロスタイル。
カスベ(エイ)のソテーやパテ・カン、ムール・マリニエールなんか
つまみながらワインをぐいっと頂けます。
普段使いにはこちらもオススメ。

千代田区丸の内2−5−2
http://www.impec-barsac.com/


 
2016.02.17 Wednesday

外苑前レストランタニさんでランチ

しばらくぶりに、外苑前の大好きなレストラン、「レストランタニ」さんへ。
3月末に企画しているフレンチとワインの会の打ち合わせを兼ねて
ワインを担当いただくインポーターさんとご一緒に。

谷さんはレストランアラジン、メゾン・カシュカシュ(今は閉店)の他に
フランスやスイスなどで修行を積まれた方。
本格的なお料理の中にキラッと光るオリジナリティや
遊び心が散りばめられていて、いつ伺っても何を頂いても
美味しくて思わず笑みがこぼれます。


着席して注文すると出して下さるパン、バターとリエット。
バター別料金なんてお店も多い昨今、リエットまでついてくるなんて
ほんとに得した気分です。
ちなみに、パンも自家製。
そんじょそこらのパンよりもずっと美味しいのだから
出来る人は何でも美味しく作れるんだなぁ〜と思います。


前菜には迷った末に、カラフル大根のピクルスとスモークサーモンの一皿を。
さっぱりとした大根と爽やかな香り、もっちりとしたスモークサーモンで
食欲が沸いてきます!

同席者は、砂肝のコンフィとほうれん草のサラダを。
しっかりとした寒じめほうれん草に柔らかい砂肝、
さっぱりとしたドレッシングがからんで美味!!

メインは二人とも千代幻豚(ちよげんとん)の自家製ロースハムと
野菜のポトフ仕立てを。
寒い日はやはり煮込みものが嬉しいです。
ハムは塩加減が絶妙で優しいお味のブイヨンとともにさっぱり頂きました。

そして楽しみなデザート。
ランチコースでも常時5−6種類のデザートメニューから選べるのは嬉しい。
きょうはいちごのモンブランを頂きました。
断面図の写真を撮り忘れたのですが、
ほんのりピンク色のクリームはいちご風味で中には
サクサクしたサブレにチョコレート、バニラアイスクリームが
隠れています。
いちごソースとからめながらあっという間に完食。

食後の紅茶を頂きながらまたまた締めにはマカロンを。
ちなみに本日はノンアルコールでした。(たまには!笑)
以上で2800円のランチコース、ゆったりした店内での贅沢なひと時です。
あっもちろん打ち合わせもしっかりしてきました。

余談ですが、嬉しいコトに谷シェフは大のお豆腐好き!
次回は美味しいお豆腐持参で伺います。

レストランタニ
ホームページはこちら:http://www.restaurant-tani.com
外苑前から徒歩4分、表参道からも徒歩6、7分です。


 
2015.12.23 Wednesday

本場に負けないタルト・フランベ@代官山コテフー

わたしの考える、「簡単そうに見えておウチではなかなか美味しく作れない料理」の代表、タルト・フランベ。
アルザスの郷土料理で、pizza似。薄く伸ばした生地にフロマージュブランという熟成させないチーズを塗り、具材を並べて焼き上げる。具材の基本は玉ねぎとベーコン。
と、いたってシンプルだけど、高温でさっと焼き上げるのは難しい〜。

だから食べたくなると外食に限る!のですが、そんな時に伺うのが、コテフーさん。
オーナーシェフの林さんはアルザスのレストランやワイナリーでの修業経験もあり、ここに来るとアルザスの美味をたっぷり味わえます。

先週はフランス語講座アルザス編の最終回を終えての打ち上げ&忘年会にやって来ました。毎回講座ではおやつを用意していますが、この日はテキストにも書いたクグロフをお持ち帰りでご用意。


さて、ディナー。ワインはもちろんアルザス一色!
(ワインリストはフランス全土の素晴らしいラインナップです!)
タルト・フランベは、ベーコンと玉ねぎのナチュール、マンステールチーズにクミン添え、ハーブサラダに牛ローストッピング、窯焼き野菜…締めはリンゴとカルヴァドス!



今回の出色はハーブサラダ&牛ロース。
実は今まで敢えて牛ロース食べなくてもと思っていたけど、いや〜美味しい!
多分パンやごはんでなく、タルト・フランベ生地と頂く事でよりお肉がおいしく感じられて
独り占めしたいくらい気に入りました。笑



ワインを4人で約4本。6時にスタートしてあっという間に11時半…。
楽しいと夜の更けるのも早いですね!
楽しいお仲間との食事とワイン、ハードスケジュールの年末への活力になりました。

コテフー
渋谷区鶯谷町8-10
03-3461-2024